2026-04-05
差し伸べた手を すり抜けてゆく2026-04-05
古树几稍烟霭淡,晚来随分噪归鸦2026-04-05
收得巩郎诗一卷,归来杯酒话吟窗2026-04-05
已是悲摇落,那堪岁更穷2026-04-05
清秋翡翠谁能识,碧海珊瑚更可怜2026-04-05